旦那 携帯電話 ロックしたる!「どーやる?」遠隔操作出来んかなぁ。「無理っしょ」絶対?「多分」曖昧過ぎぃ。「ほら、こーゆー時は?」え?

「一緒にカラオケ行こうよ!」どーゆー流れ?旦那 携帯電話 ロックは?「もう忘れよう」

畜生!無理だから、現実逃避しよって事?絶対駄目、諦めちゃ駄目!夢は必ず叶うんだ!「私達、結婚済みよね?」勿論!でなきゃ旦那 携帯電話 ロックとか言わないよ。

「あ、ねえ。Lockじゃなく、Rock...の方で解釈、駄目?」何言ってんだお前。「もう、そーゆーツッコミ禁止!」えー。「私、こんな気分じゃ寝れません!」ずっと起きてろ。

「早くご飯食べたいよぉ」何だか会話が狂ってる...。「いつもの事だわ」旦那 携帯電話 ロック?

「やっぱさぁ。奥さまに見られちゃまずいもの、色々隠してる訳。ある意味、有害物質に蓋。つまり?」私への配慮?愛?きゃー、愛されとるぅ!

「ほら、やった!」この先も、同居出来そう!「離婚等、考える必要無かったね!」YES!悩んで損したわ!

家族狩りは終わったらどんより

天童荒太原作「家族狩り」始まりました。第2話まで、見終わったところ。面白いんだけど、重い。見終るとズーン、暗い気持ちになるドラマ。

天童荒太の小説は、以前ドラマ化された「永遠の仔」だけ読んだ事あるけど、あれも暗かった。重たいテーマの小説しか、書かないのかね。

それほど沢山の俳優陣が、出演しているわけじゃなく、どちらかと言うと狭い人間関係の中で、ストーリーは進んでいく感じ。

今後、どう展開していくのか楽しみ。元AKBの篠田麻里子が、刑事役・遠藤憲一の娘役で出演してた。

第1話ではロングヘアーだったから、全然気づかなかったけど、エンドロールで「あ、出てたんだ」程度。

2話ではショートカットだから、すぐ分かったけど。元AKBの人達って、本当に芸能活動迷走してるな。

40代 化粧品を考える前に

でも40代 化粧品、具体的にどれ使えば。こーゆーのは、本人に試してもらう必要がありそう。「なら、本人と一緒に売り場で、実際に試用すれば?」嫌。

「え?」実は私、あまり仲良くねー訳。母とさ。「そう。で?」そんな人間相手に、何故40代 化粧品を一緒に購入する必要が?

「使うから?」本人だろ、自分で勝手に買えばいーわ。「ちょ、思い切り破綻状態!」仲?「理屈よ!誰の為かっつー事、考えれば納得いくはず!」

40代 化粧品ねぇ。「迷う訳?」恋人とかなら、進んで買うわ。けど、憎き相手じゃさ...。「憎悪?」理解済み、こういう感情を抱く事は、良くねー事であると。

「40代 化粧品プレゼントし、気持ち落ち着ければ?」どうやって?無理っしょ。「いや、何となく...」はぁ、困ったわ色々。

「悩み尽きぬ感じね」ええ、本当に。「人間ほど色々思考し、苦痛に苛む生き物は無い思うわ」

同感よ。もっと世の中を邪推せず、気楽に物事見つめられれば、どれだけ幸せ感じ、救われる事か。